ご飯の『おかず』にお米はいかが?

販売価格350 円(税込)

配送便 クール便(冷蔵)

熊本県の食の名人である
増永さんの商品を販売開始!
地元で作った無農薬栽培の
お米で作った米麹のしょうゆ漬け
生のお野菜につけても、
ごはんのおともにもぴったり。

購入数

〜お知らせ〜

TKUテレビ熊本「英太郎のかたらんね」2018年4月19日(AM9:50〜AM10:50)の番組内で

増永さんの「米麹のしょうゆ漬け」が紹介されました。


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おいしいお米の産地ならではの発想


『七城のこめ』は、(財)日本穀物検定協会食味ランキング食味ランキングで、

2017年度も最高評価の「特A」に輝き、10年連続12度目の受賞となりました。

このおいしいお米を、更に引き立てる『ごはんのおとも』を探してきましたよ!
その名も『米麹(こうじ)のしょんしょん』

「しょんしょん」とは、
福岡・熊本の郷土料理で、
通常は、麦・大豆・塩を麹で発酵させてつくるなめみそのことで、
ごはんにのせたり、生野菜につけたりして食べるのが一般的ですが、

この「しょんしょん」は、特A受賞の米麹を使用しています。
青唐辛子がピリッときいて、サッパリとした味わいは、
炊き立てのごはんにぴったり!

『ごはんを米で食べるの?』
と、思ったあなたにオススメの商品です。
今晩のおかずは『米』です!

昨年度の菊池市の食味コンクールでごはんのおともとして提供し
大絶賛されたお墨付きの商品です。

『ごはんを米で食べる』
おいしいお米の産地ならではの発想を、是非、お試しあれ!

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お野菜のおともにも


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ごはんのおともは増永さんおすすめの食べ方


歴史ある地から


菊池市七城町『西郷地区』
ここは、『西郷隆盛ならびにその子孫発祥の地』と言われる歴史ある地域。

生産者の増永美知子さんは、
早くにご主人を亡くされて落ち込んでいる時に、
娘さんから『お母さん、私も頑張るから泣かないで!』と励まされ
『いつまでも落ち込んでばかりでは駄目だ、頑張るぞ!』と
今の漬物工房をはじめられたそうです。
工房の名前は、地域の歴史にちなんで『漬物工房西郷サン』
〝サン〟は『太陽のように明るく元気に』の意味も込めて
娘さんと名付けたそうです。

西郷サンの漬物は、地域の直売所でも大人気!

使用する原料は、旬の野菜のみ。

「年中作るには、いろんな地域から仕入れないといけないけど、

旬の物だけを使用することで、自分の目で確かめたものだけを使うことができるからね。」

と語る増永さん。

『米麹のしょんしょん』も息子さんが丹精込めて育てた無農薬栽培の七城米。
少しでも体に良いものをとの思いで無農薬のお米を使用しているとのこと。

 

これから先は、大根の千枚漬けなど旬の野菜を使用した数々のお漬物を

製造されるとの事で、『忙しくて手が回らない』と嬉しそうに語って下さいました。


生産者の増永さん。地元物産館には大根の千枚漬けなどお漬物やさんとして有名人です。


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増永さんの千枚漬け。ゆずの香りにシャキッとした大根、甘酢の味がぴったり。

増永さんの千枚漬けのレシピはこちらから!




ご飯の『おかず』にお米はいかが?

販売価格350 円(税込)

配送便 クール便(冷蔵)

熊本県の食の名人である
増永さんの商品を販売開始!
地元で作った無農薬栽培の
お米で作った米麹のしょうゆ漬け
生のお野菜につけても、
ごはんのおともにもぴったり。

購入数